
◆乳頭縮小
長伸型・肥大型・不整形型 最長15mm短縮可能・最短径5mm可能
◆最も傷跡が目立たず授乳機能を温存する方法
表皮切除・茸茎様乳管垂直収納術+傷開防止キャンバス縫合術

◆最も傷跡が目立たず授乳機能を温存する方法
当院オリジナル内輪縮小巾着三重縫縮+ギャザーリング防止キャンバス縫合術
◆陥没乳頭
いずれも乳管温存(=授乳機能温存法)だが、一般的に高グレードになるにつれて乳管未発達である場合もあり、手術のリスクも高くなる
●陥没グレード1
陥没乳頭を簡単に徒手的に整復できるが、いずれまた元に戻る場合→難波法
●陥没グレード2:ピンセット等で辛うじて整復できるが、離すとすぐに陥没する場合→難波法または酒井(I)法
●陥没グレード3:手術によらなければ乳頭は引き出せない場合→酒井(I)法または酒井(U)法
ステップ1 豊胸術併用のみで改善される場合(軽度下垂)
脂肪・濃縮幹細胞注入
バッグプロテーゼ挿入術
ステップ2 乳輪縮小術併用
(乳輪が比較的大きいか、ステップ1のみでは充分でない場合)
(乳輪肥大または中等度下垂)
乳輪縮小(当院オリジナル)内輪縮小巾着縫縮術
ステップ3 バスト巾着縫縮術ステップ1および2でも改善が充分でない場合
(中等度〜高度下垂)

◆金の糸挿入術(部位別)
頸部 デコルテライン 手の甲 下垂乳房 シワ乳房 腹部 臀部 大腿 部 セルライト


●巾着縫縮術
臍窩底面積が比較的広く、またはヘルニアを合併している場合でメスを用いる
手術を拒み針穴だけの瘢痕を希望する方
但し術直後に糸が切れて元に戻ることがあります
(フェザーリフト糸を用いれば安定することが多いです)

●デベソ改善
大別して瘢痕型とヘルニア型、臍窩底面積拡張型などがあり、それぞれに応じた適応手術があります
◆腹部タルミ改善術
●切開&巾着縫縮術
腹部皮膚のやや高度なタルミに対して円環状切開にフェザー巾着を併用する高度な除皺兼へそ形成術で、腹部余剰皮膚を、深い臍窩に落とし込むと同時にギャザーリング防止目的のキャンバス式縫合を施します。

◆デザイナーズ小陰唇縮小術
通常は閉じた状態で1cm未満の露出が正常範囲ですが、自然で露出しない形に仕上げます。あまり大きく切除すると動脈性の出血があり、リスクを伴います。

◆膣縮小術
1箇所〜2箇所楔形に膣壁を切除し縫縮します。あまり大きく切除すると動 脈性の出血があり、リスクを伴います

◆経口薬ミオナール / ビタミン剤(B1・B2・B6・B12)処方
◆ステロイド(リンデロン0.5ml)+マーカイン5cc局所注射
◆BOTOX局所少量注射
◆デザイナーズオリジナルオーダーメイド金の糸挿入術




